ひとつぶ、おいしい。もひとつ、うれしい。

木都 能代の 木の実屋さん

小田原くだものがたりメインビジュアル 小田原くだものがたりメインビジュアル 小田原くだものがたりメインビジュアル
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くだものがたり
木能実のルーツである
「小田原」と「秋田」の果物を

巡る
“くだものがたり”の旅へ

木能実のルーツでもある「小田原」での6年間。
“たくさんの農家さん”や“かっこいい大人”に出会い、手取り足取り、教え、育てていただきました。

そして、そんな小田原を後にし、「秋田」にやってきてもうすぐ4年。
能代の地に根を生やし、この地でもたくさんのご縁をいただきながら、ここ秋田でもたくさんの果樹農家さんと出合い、一緒にその土地の果物をドライフルーツにする試行錯誤を重ねてきました。

私たちにとって、大切な大切な2つの場所、「小田原」と「秋田」。
そのそれぞれの地で、果物の農作業に汗を流す農家さんの想いと人柄まで届けたいという想いから生まれました、木能実のオリジナルブランド『秋田小田原くだものがたり』。

商品 ラベル制作 ラベル制作

そんな、秋田と小田原の果物を巡る旅『秋田小田原くだものがたり』は、思えば2018年の春、鹿角市花輪の八幡平を眺めるイチゴ畑、「鹿角イチゴ」の第一人者である兎澤光雄さんのイチゴ畑からはじまりました。
不可能と言われていた寒冷地・鹿角で30年前からイチゴの栽培を続けてきた兎澤光雄さんが2020年にお亡くなりになり、今現在は息子の茂樹さんにそのバトンが繋がった『とざわさん家のイチゴ』。

私たち木能実は、そんな兎澤さん親子のような物語・現場を追いかけ、秋田そして小田原ならではのドライフルーツに、長く向き合っていきたいと思います。

鹿角|兎澤さんのイチゴ 鹿角|兎澤さんのイチゴ 鹿角|兎澤さんのイチゴ 鹿角|兎澤さんのイチゴ 鹿角|兎澤さんのイチゴ 鹿角|兎澤さんのイチゴ
秋田小田原くだものがたり」の旅
※各種季節限定でのお取り扱いとなります。
ご了承ください。